カテゴリー「02◆アルゼンチン(イグアス・カラファテ・ウシュアイア・ブエノス)」の記事

2010/01/06

11月24日のペリトモレノツアーで撮った崩落シーンをムービー化

動画の撮れないデジカメ一眼(EOS KISS X2)で、ペリトモレノ氷河の崩落を連続写真で撮影。

1秒25コマでMPEGを生成してみる。写真の撮影日時データから判断すると、このあたりが正しいフレームレートなのだが、実際に見たときの感覚とは少し違っている。


ので、試しに1秒5コマでMPEGを作ってみた。


備忘録
縮小専科professionalで連写したJPEGを一括サイズ変換。連番ファイル名は維持。
TMPGEncフリーソフト版で適当にフレームレート設定、連番ファイルの最初を指定すると自動でMPEG生成。
楽じゃん。
9980円も出して買ってきたCorel MovieWriterだと上手くいかなかった。くそ。

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2009/12/16

12月4日 イースター島に行くはずが。

予定していたフライトスケジュールでは、
 06:50-08:10 ブエノス→サンチャゴ (世界一周周遊券でビジネスクラス)
 09:30-13:00 サンチャゴ→イースター島 (世界一周周遊券でビジネスクラス)
だった。どちらもLAN航空。12月1日にブエノスアイレスに戻ったときにリコンファームしたので、これで行けると思っていた。

朝3:00に起きて、4:00前に空港に着くも、やっぱりLAN航空のチェックインカウンターは空いていない。あーあ、眠いなあ、とあくびをしながら20分くらい待ちチェックインすると、

LAN航空「ブエノス→サンチャゴは、12月にフライトスケジュールが変わり、06:30-08:30になりました」
私「ああ、そうなんだ。それで?」
LAN航空「8:30に着陸し、それからチリの入国審査があって、税関を通ります」
私「だから?」
LAN航空「今日のイースター島行きに乗るのは無理です」
私「マジ!? お前らこのボケ3日前にリコンファームしたときに何でそれを言わねえんだボケ」
LAN航空「大変申し訳ありません、あなたには二つのオプションがあります、一つはイースター島行きを明日に変更することです、もう一つは………」
私「ああもういいよそれで」
LAN航空「説明を聞いて下さい、二つ目のオプションは、今日はブエノスアイレスに戻り、今晩サンチャゴに行き、明日イースター島に行くのです」
私「ブエノス飽きたから、もう戻らない。と言うかタクシー代無駄になるじゃねえか、タクシー代とホテル代出すのか?」
LAN航空「出しません」
私「だったら、元々乗るはずだったサンチャゴ行きにそのまま乗るって。で、イースター島行きが明日になるんだったら、帰りの便も一日遅らせろよ、イースター島には3泊する予定で行くんだ、2泊じゃ楽しめないだろう、今すぐ帰りの便も変更しろ!」
LAN航空「はい、わかりました、そのようにいたします」


というような経緯で、フライトスケジュールが突如変更。予期せぬサンチャゴ1泊。
サンチャゴの情報はイースター島で集めるつもりだったから、何も考えていない。
弱ったなあ、どうしようかなあ。


その後乗ったブエノス→サンチャゴのビジネスクラスは、エコノミーより座席ピッチが10cmくらい広く、3列シートの真ん中を羽目板でつぶし2列シートに見せかけているだけのちゃちな代物。しかも、朝早すぎるのか、ビジネスクラスは私一人。一人なので、フライトアテンダントのサービスがよろしい。「お飲み物は何にいたしましょうか」「朝食は2種類ございますが」「枕とブランケットです」「ジュースのおかわりは」「イヤホンはお使いになりますか」

気持ちはわかるが、私は眠い。そっとするのもサービスだぞ。

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12月3日 ブエノスアイレス散策2

Grand King Hotel はブエノスアイレスのメインストリート、フロリダ通りから徒歩1分の立地。このあたりは歓楽街のようで、昨晩は深夜2時頃までうるさかった。

大自然の景観が好きで、ショッピングやショーに全く興味のない私は、ブエノスアイレスに興味が湧かない。フライト日程の都合で3泊もしなきゃならないが、苦痛だ。

本日は一日中ホテルでブログを書こう、と思っていたのだが、9:00前にホテルのメイドがやってきて、「清掃するからちょっと出て」みたいなことを言う。「Don't Disturb」の札がないんだよなあ、このホテル。

しょうがないから、おしゃれな高級地区、レコレータ地区に歩いて行く。ルイヴィトンとかシャネルとかのショップが並び、おしゃれなカフェーには午前中から犬を連れたご婦人がモーニングカッフェーを楽しんでいらっしゃいます。

レコレータ墓地にある聖母ピラール聖堂を外から眺める。墓地には入らない。何を好きこのんで異国に来てまで墓地の見学なんぞせにゃならんのだ。

で、そのレコレータ地区。おっしゃれーな感じは少しあるけど、代官山より小さい。しょぼ。


次、タクシーでボカ地区にあるカミニートに行く。大胆な彩りを施した住居群が並ぶ、アーティスティックな町。確かに建物の色使いは綺麗。だが、町がちっちゃい。20分で全部見終えることができてしまうし、街中はほとんどレストランの椅子で占拠されている。レストランは無料タンゴショー(但しレベルは低い)をやっており、見るのは自由。でも良かったら食べていってねって感じ。私は誘われるままに一軒の店に入り、今日のお奨めを他のだら、やっぱり牛肉。付け合わせにポテトを頼んだら別料金。ビールと合わせて73ペソ=1800円くらいとられた。バカ高い。しかもタンゴの連中にチップ要求されるし(払った)。

明日は6:00の国際線。また3時起きだよ、早くホテルに戻って寝よう。


結論:ブエノスアイレスはしょぼくてとてもつまんない


写真は、
カミニートの入り口
カミニートの絵描きストリート

動画は、
サッカーの強豪チームボカジュニアーズの本拠地スタジアム周辺


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12月2日 ブエノスアイレス散策

Grand King Hotel の朝食は、パン、ハム、チーズ、フルーツ、シリアル、ヨーグルトなど山盛りだった。ブラジルのホテルだと当たり前だった朝食にフルーツ。アルゼンチンのホテルでフルーツが付くのは、初日に泊まった562ホテル以来。食文化が違うのですね。

この日はブエノスアイレス散歩。

ホテルのあるサン・ニコラス地区から、歩いてレティーロ地区へ。サン・マルティン広場やレティーロ駅を見る。サン・ニコラス地区に戻り、大統領府、サン・フランシスコ教会などを外から眺める。湾岸沿いのプエルト・マデーロ地区に行くも、見るものがない。モンセラート地区に行き、日本人会館の脇にある日本食レストラン、コメドール・ニッカイでカレーライス定食。日本食が食いたい訳じゃなく、牛肉とピザに飽きた。

これだけまわって、たったの5時間。ブエノスアイレス小さい。

ブエノスアイレスの建物は、商業ビルだろうが住居だろうが、どれもこれも昔のままの建物を使用しており、名もなき単なるビルですらすべてコロニアル調の建築物で、こうも同じような建物が並んでいると、名所(教会とか)が名所に見えない。

ブエノスアイレスつまらん。

夕方ホテルに戻ってブログ書く。

動画は、
グランドキングホテルからブエノスのメインストリート、フロリダ通りまで。
フロリダ通りを歩く。

写真は、
レティーロ地区のアルゼンチン空軍広場にある英国塔(たぶん)
レティーロ駅。



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2009/12/15

12月1日 ブエノスアイレスに戻る

朝飯の後、タクシーで空港まで。ミニバスの予約が間に合わなかったんです。

空港で待っていると、またしても日本人二人組が(昨日とは違う人)。
話しかけると、二人とも世界一周旅行中の方。茶髪ロン毛の若い方は2月から、30歳くらいに見える方は4月から。へえ、いるんだなあ、出会うんだなあ、世界一周旅行中の人と。二人ともFuji旅館という日本人と韓国人が経営しているカラファテの宿に泊まっていたのだとか。カラファテにも日本人宿があるんですね、知りませんでした。

ブエノスアイレスに到着し、若い方は預け荷物なしでさっさと街中へ。バゲッジを待っていると昨日ドミトリーで一緒だったフランス人女性が。彼女はウルグアイに行くらしい。30くらいの方と話をしていると、イースター島に行かれるとか。日程的に私のイースター島滞在とかぶる。ご縁がありましたらまたお会いしましょう。

数日前にbooking.comで予約したGrand King hotelという四つ星ホテルに向かう。高そうだけど一泊58ドル。ブエノスアイレスの中心部、フロリダ通りまで徒歩一分の立地。

ネットでブログ更新。25:00過ぎまでやっている。


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11月30日 ウプサラ氷河ツアー

7:10 飯を食わずにホテルのフロントに行き鍵を預ける。
7:20 迎えのバスが来る。出発しようとすると、「あなた鍵は?」、さっきお前の目の前に置いたじゃねえか。

町外れでバス乗り換え。
8:10 他のホテルの客を待っていると、なんと!なんと!日本人が二人も乗ってきた。思わず声をかけてしまった。久しぶりの日本語での会話、素晴らしい。

10:00頃 ウプサラ氷河観測船が出る船着き場までバスで約1時間、100人くらい乗れる大型船でツアー開始。

この日は曇り。ウプサラ氷河近郊は雪が舞う。寒いなんてもんじゃない。私が持ってきた防寒着じゃ耐えられない。これじゃあ1月のノルウェーはとんでもないことになるなあ、と溜め息。

15:00 ペリトモレノ氷河を船から見る。2回目ですって。
16:00 ツアー終了、船着き場へ向かう。

日本人のお二人を晩飯に誘う。20:00に郵便局の前で落ち合うことに。カラファテは21:30くらいまで陽が出ているから、20:00は暗くないのです。


17:00 街中に到着、その足でHostel del Glaciar に行き、ドミトリーが空いているか聞く。部屋がある。よーし、Lupamaをチェックアウトする。恐怖のクレイジーホテルにはこれ以上いられない。


18:00 カフェを飲みながらブログ更新とか。

20:00 落ち合った二人と土産物屋をまわり、肉の食えるレストランが満席だったので、ピザ屋で飯。

22:30 ドミトリーに戻る。フランス人の若そうな女の子が、Tシャツにパンツという格好でうろついている。「Hi」。「I came from France, Where are you from?」「Japan, I'm making trip around the world!」「Oh!」てな感じ。その後、スイス人の女性と、その旦那のガーナ人がやってきて、私のつたない英語で3時間近くおしゃべり。皆さんの暖かいもてなしで、ささくれ立った心が溶けました。感謝しています。


日本人二人組と出会ったことで、運気が変わった。間違いなく。


動画は、ウプサラ氷河ツアーの船上でもタバコを吸う私。
写真は、ウプサラ氷河(遠巻きに眺めただけなので、あまり面白くない)

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2009/12/14

11月29日 最悪の一日

朝食の後、散歩。

散歩の後、昼飯。ついでにビール買って帰る。レストランスペースで飲む。フロントの姉ちゃんが文句。「昨日飲んでもいいって言ったけど、うちホテルでビール販売しているんだ、だからもうやめて」「昨日ビール置いている買って聞いたら、置いてないって行ったから買ってきたんだよ」「私は知らない。とにかくやめてね」

むかっ。

変な話だけど、ご機嫌取ってやろうと思って、340ペソのウプサラ氷河ツアーに申し込む。

しかし、なんか切れたような口調、睨みつけるような視線で、「わかったわ、今電話する。あ、電話にでないから後で電話する」

数時間後、「ウプサラの予約取れた?」「電話するって言っているじゃない、待ってなさいよ」って感じ。

むかっ。

晩飯に行く。ピザ屋で食う。ピザが余る。「持ち帰る?」「いいの?」「いいわよー」

でピザを持ち帰ったら、「何それ」「明日の昼飯だけど」「今朝私はあなたに持ち込み禁止だって言ったわよね」「聞いてないよ」「言ったわよ、飲食禁止、持ち込み禁止だって」、フロントの姉ちゃんは3人+オーナーっぽいおばさんが4人で私をにらむ。その後、「これがウプサラのバウチャーよ」


何だ、このホテル、ちょっとというか凄まじく恐ろしいぞ。


最悪だ、観光に来てこんな扱い受けるなんて、最悪だ。

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11月28日 カラファテHosteria Lupama着

17:30-19:00 ウシュアイア→カラファテ着。ミニバスに乗り、予約したホテルへ向かう。

(以前も書きましたが、きちがいホテルでした)

このホテルには私を含めて3人が降りた。他の2人は夫婦。その夫婦、チェックインにやたらと時間がかかっている。なんだかえらい剣幕で文句を言っている。私はまだチェックインが終わっていないんですけど、一組の客にこんなに時間割いて、このホテル大丈夫かなあ。

面倒になったので割り込んでチェックイン済ますも、「室内禁煙、カーテンとか絨毯が汚れるから」「室内飲食禁止、何か飲み食いするんだったらレストランスペース使って」

変なホテル。フロントのお姉ちゃんの英語が凄まじく聞き取りづらいし。

しかもインターネット使えない。聞いたら「トラブルが発生している、私は直せない」だって。

そのくせ「氷河ツアーは行った?どこか決めた?うち経由でもツアー予約できるわよ」と積極的な営業。

その後、カラファテのスーパーマーケットでビールとパンを買ってきて、レストランスペースで飲み食いしていたら、先の夫婦がやけ酒っぽい感じでグビグビ飲んでいた。聞くとスイス人の夫婦で、奥さんはドイツ語、英語、スペイン語を話せるジャーナリスト。取材も兼ねたバカンスだそうだ。

「アタカマ砂漠は良かったわよー。38度と暑かったけど」
「バルパライソには絶対行きなさい、魚介類がめちゃくちゃおいしいわよ」
「ウシュアイアでは8時間のクルーズに乗ってペンギンのいる島に行ったのよ」
「明日、エル・チャルテンに行くのだけど、ホテルの予約がミスって取れていないのよ」

なんてことを2時間くらい話しました。


このきちがいホテルで良かった思い出はこれだけ。しかもこれってホテルのサービスじゃないし。

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11月28日 監獄博物館

どうしても飛行機が取れないので、カラファテに戻り3日間滞在することになった。ネットでHosteria Lupama という60ドル+税21%別のホテルをbooking.comで予約。レビュー点数も結構高い7点台。インターネットが使えるらしいので、カラファテではブログを書こう。

10:00チェックアウト。でも飛行機は17:30。時間が有り余っているので、ホテルのフロントに聞いたら「荷物は預かりますので、飛行機の時間までごゆっくりお過ごし下さい」とのこと。そこで、地球の歩き方にも載っている監獄博物館とか言うところに行ってみた。50ペソ=1200円もした。高い。

ウシュアイアはその昔アルゼンチンの流刑地だった。その監獄を改造し、ウシュアイアの厳しい自然を相手に生きてきた歴史博物館となっている。ついでに南極観測の拠点の町として、たくさんの探検家や調査隊が船でやってきているので、船の博物館も兼ねている。

が、50ペソの価値はないかなあ。

写真は、
監獄博物館に多数ある船の模型の一つ。
ペンギンの剥製

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2009/12/13

11月27日 国道3号の果てまで行く

(書きかけ原稿がアップされてしまいましたので一部修正)


列車の運行表兼価格表。


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帰りの足が無くどうしようか悩んでいたら、駅の係員が「タクシー呼ぼうか?」と言ってくれたので呼んでもらう事にする。来たタクシーは、「町まですぐに帰るのか?国道3号の最果てまで行かないか?料金は町で決められているのでボらない、170ペソだ」と言うので、チャーターしてしまった。170ペソ=おおよそ5000円。あああ、贅沢すぎるウシュアイアの旅。行き当たりばったりで最果て列車に乗ってしまったが、普通はRUMBO SURなどの旅行会社が主催するツアーで来るらしい。で、そのツアーだと、国道3号線(もちろんアルゼンチンの国道)の最終地点まで行くのだとか。もちろんツアーの割安価格で。

(写真は通信環境がいいところに泊まったらアップします)

最果ての地は、もの悲しさを感じる大地でした。

朝から出かけたので、まだ13:00。まともなパスタ屋でまともなパスタを食べ、ホテルに戻り絵はがき書いて、晩飯食ってこの日は終了。

写真は、
国道3号の端を現す看板前で記念撮影。
遊歩道で記念撮影。

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