« 大沢在昌「ニッポン泥棒」感想。
冒険小説。2005年03月02日読了。
| トップページ | 戸井十月「52歳 駆け抜けたアフリカ」感想。
紀行文。2005年03月14日読了。 »

2005/03/08

宮部みゆき「蒲生邸事件」感想。
SFミステリ。2005年03月08日再読了。

蒲生邸事件
BookWebはこちら
 amazonはこちら
宮部みゆき
文藝春秋 2000/10出版 686p 16cm ISBN:4167549034 ¥900(税込)

新刊で出た時に読んでいるので、9年ぶりの再読か。個人的に宮部みゆきの作品で一番好きである。再読の今回もその評価は変わらない。
が、最初に読んだときは、最後の数ページに涙が出てきたのだが、今回はそこまで感動せず。再読だからしょうがないのかも。

8点/10点満点

|

« 大沢在昌「ニッポン泥棒」感想。
冒険小説。2005年03月02日読了。
| トップページ | 戸井十月「52歳 駆け抜けたアフリカ」感想。
紀行文。2005年03月14日読了。 »

◆小説・SFホラーファンタジー」カテゴリの記事

◆小説・ミステリ系統」カテゴリの記事

▲宮部みゆき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 宮部みゆき「蒲生邸事件」感想。
SFミステリ。2005年03月08日再読了。
:

« 大沢在昌「ニッポン泥棒」感想。
冒険小説。2005年03月02日読了。
| トップページ | 戸井十月「52歳 駆け抜けたアフリカ」感想。
紀行文。2005年03月14日読了。 »