4月14日から公開される映画「サンシャイン2057」
真田広之が主役級で出るハリウッド映画「サンシャイン2057」というのが4月14日から公開されるらしい。
「アルマゲドン」系列の映画と思われ、WEBで公開されているトレーラーを見る限り「ザ・コア」に近いのではないかと推測している。(ちなみに宣伝WEBサイトは相当金かけてつくっていて、完成度が高い)
地核に近づいても融けない外壁に、ひとかけらの説得力もも感じなかった「ザ・コア」。
「サンシャイン2057」は太陽に近づくらしい。観る前から説得力の無さがぷんぷんするのだが、果たしていかなる映画に仕上がっていることやら。
で、今日書きたいことはそんなことではなく、「サンシャイン2057」というタイトルは失敗なんじゃないのかな。このタイトルを知った瞬間に「クライシス2050」という史上希に見る駄作映画を思い浮かべたんだけど。
ちなみに私は「クライシス2050」を劇場で観ました。開始10分で頭がくらくらしました。その「クライシス2050」は駄作すぎてDVD化されていません。レンタルVHSがあるらしいけど。
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