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2007/03/29

4月14日から公開される映画「サンシャイン2057」

真田広之が主役級で出るハリウッド映画「サンシャイン2057」というのが4月14日から公開されるらしい。

「アルマゲドン」系列の映画と思われ、WEBで公開されているトレーラーを見る限り「ザ・コア」に近いのではないかと推測している。(ちなみに宣伝WEBサイトは相当金かけてつくっていて、完成度が高い)

地核に近づいても融けない外壁に、ひとかけらの説得力もも感じなかった「ザ・コア」。

「サンシャイン2057」は太陽に近づくらしい。観る前から説得力の無さがぷんぷんするのだが、果たしていかなる映画に仕上がっていることやら。


で、今日書きたいことはそんなことではなく、「サンシャイン2057」というタイトルは失敗なんじゃないのかな。このタイトルを知った瞬間に「クライシス2050」という史上希に見る駄作映画を思い浮かべたんだけど。

ちなみに私は「クライシス2050」を劇場で観ました。開始10分で頭がくらくらしました。その「クライシス2050」は駄作すぎてDVD化されていません。レンタルVHSがあるらしいけど。

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» ライバル渡辺謙に大きくリードされた真田広之の焦りが [話題の仰天時事ニュース]
真田広之(46)と渡辺謙(47)の差はなぜか広がる一方――。抜群の実力と人気を誇る同年代の大物の“格差”にだれもが首をひねっている。 先週、真田は4月14日公開の米SF映画「サンシャイン2057」の記者会見に出席した。この映画は主演がキリアン・マーフィで、準主役の真田は消滅寸前の太陽をよみがえらせる使命を与えられた宇宙船の船長を演じている。真田にとって昨秋公開された海外との合作「上海の伯爵夫人」以来の映画だが、前作と... [続きを読む]

受信: 2007/04/07 00:21

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