« 吉岡友治「世の中がわかる「○○主義」の基礎知識」感想。
新書。2007年07月31日読了。
| トップページ | 更新しないと存在を忘れ去られそうな弱小ブログの運営者がくだらないことをつぶやく »

2007/08/05

デュランれい子「一度も植民地になったことがない日本」感想。
エッセイ。2007年08月04日読了。

一度も植民地になったことがない日本
レイコ・デュラン /講談社 2007/07出版 222p 18cm ISBN:9784062724487 ¥879(税込)


本書のタイトルから想像される内容とは異なり、単なるエッセイだった。

しかも出来の悪いエッセイ。

というか、エッセイを新書で出すなよ、ばか講談社。


2点/10点満点

amazonはこちら

にほんブログ村 本ブログへブログランキングに参加しております。
バナーをちょこっと押していただけると恐悦至極なり。

|

« 吉岡友治「世の中がわかる「○○主義」の基礎知識」感想。
新書。2007年07月31日読了。
| トップページ | 更新しないと存在を忘れ去られそうな弱小ブログの運営者がくだらないことをつぶやく »

◇エッセイ・紀行文」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/43036/16019867

この記事へのトラックバック一覧です: デュランれい子「一度も植民地になったことがない日本」感想。
エッセイ。2007年08月04日読了。
:

» 添乗員漂流記を読んだ [添乗員として行った海外]
何の気なしに手に取った一冊の本。それが「添乗員漂流記」岡崎大五さん著でした。ドキドキしながら読みました。もちろん、添乗員として「自分だったら・・・」と考えながら読みすすめていきました。香港マカオ編では、宝石店(みやげ物屋さん)での一シーン。お客様を閉じ込めて出来るだけお金を落とさそうとしている様子。そして格安ツアーの仕組みなど、わかっているだけにドキドキしました。ポルトガルでの荷物... [続きを読む]

受信: 2007/09/01 12:56

« 吉岡友治「世の中がわかる「○○主義」の基礎知識」感想。
新書。2007年07月31日読了。
| トップページ | 更新しないと存在を忘れ去られそうな弱小ブログの運営者がくだらないことをつぶやく »