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2008/10/12

北方謙三「水滸伝(十三) 白虎の章」感想。
歴史小説。2008年09月12日読了。

水滸伝 〈13(白虎の章)〉

あらすじ(紀伊国屋Bookwebより)
官は十万以上の兵で、梁山泊への進攻を開始した。
流花寨には趙安の軍が押し寄せ、呼延灼、関勝、穆弘がそれを迎え撃つ。
呉用は流花寨の防衛に執心するが、官の狙いは別の所にあった。
董万の大軍が息を潜め、急襲の秋を待っている。
一方、孔明と童猛は官の造船所の襲撃を計画した。
強固な防備の中、百名の寡兵で潜入を試みる。
そして、ついに董万が疾風の如く動き出した。
北方水滸、決死の十三巻。

◆飽きてきたかも。


6点/10点満点

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