ココログバカすぎ。管理者は死んで出直せ。
11月10日23:55、投稿ができないどころか、
記事一覧の表示に5分くらいかかる。
記事一覧を見たら、投稿できていないと思った
「ココログひどすぎ」が二重投稿になっている。
ああ、もう、これじゃ何も書く気にならんではないか。
死んで出直せバカNifty。
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コメント
武田邦彦検索でやってきましたが、たしかにココログは遅いなぁ、と思っていたのでこちらに。
武田先生面白いですよね。本は読んでませんがブログとYOUTUBEのテレビ番組を見ました。子供達に残すための地球の将来を考えているところが好きです。
友人にも「本は買え!」という人がいます。なので貸してもくれません。借りるとダメなのだそうです。そうなんですかね?・・・ところで、死んだら出直せません(ウソウソ、怒らないでね)
投稿: 通りすがりデス | 2008/11/12 23:46
通りすがりデスさん、コメントありがとうございます!
私は「本は買え」とは申しません。図書館や友人から借りて読むのは普通と思っています。
ただ、借りた本(買っていない)の悪口を、ブログなどで公にするのは許せません。
なぜなら、本を借りて読む人は、作者・出版社・取次・書店に対し、1円の貢献もしていないから感想を述べる立場にないと思っています。
借りた本がつまらなかったから「無駄な時間を返せ」とか言う人がいますが、それを言うなら「作者に対して金銭を払っていないから、原則的に読む権利を持っていないのに、勘違いをした逆ギレをするな」と思います。
また、同じ理由で、ブックオフなどの経営形態も許せません。
このような状況が続けば、出版界は電子ブックへの移行を真剣に考え出すのではないかと思っています。
小説はテキスト形式で配布できますから、システムはそれほど複雑になりません。プロテクト付きのファイルダウンロード形式で売れば、ブックオフなどに流れることも防げます。
電子ブック形式が普及すると、普通の書店と取次は大いに弱ってしまうでしょうが、今のレコード・CD業界を見ていると、出版もいずれ電子化されるのは必定と感じるのです。
大まじめな返事になってしまいました。
以上のような理由で、私は本を買って読んでいます。が、図書館は否定しません。
投稿: 天野才蔵 | 2008/11/13 11:43