辻敢・斉藤幸司「決算書はじめの一歩」感想。
ビジネス書。2011年12月04日読了。
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2003年頃に買った。と思う。で、頭の10ページ読んだ時点でやや難しく感じてしまい、中断、積ん読。
会計の知識を学び直す必要が出てきたため、急遽、積ん読状態を解消。
会社にいた頃、ベテラン経理マンに色々と教わったので、今読んだら「何じゃい、この程度のことしか書かれとらんのか」と思うようなことばかりなり。
でも2003年の私(当時37才)は理解できなかった部分があったので、入門書としては良くできているのかも。
4点/10点満点
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