カテゴリー「☆私の読書累計」の記事

2017/01/01

わたくしの読書量 月別の推移


天野才蔵 読書量月別推移 2016年12月末まで
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
2016445842376476
2015863258959544
20146851055674863
2013751084898610115
2012137987756128610
20118625239825811
201031423 010135855
200996969911411321
200812710109111013981010
20078151316141515125 101111
2006988677128814711
20059686101951351079
2004433138125116677
20036568267531436
20026866576661166
20014553367105566
2000545564645643
1999562768563367
19981165645846485
199784697811839411
199610961148739455
19952647549468711
19948811556846447



黄緑は月間10冊以上、水色は最高、赤は月間1冊、黒は月間0。
記録を取り始めて22年、月間読書0冊は世界一周を終えた(2010年5月26日帰国)直後の2010年6月の一回のみ。
例年、7月、8月、10月、12月の読書量が多い傾向にある。


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わたくしの読書累計一覧表 1994年~2016年末まで。

1994-1997の間は、非小説をあまり読んでいなかったのでジャンル分けしていない。

合計1885冊/23年 (年平均82.0冊)

天野才蔵 2016年末マデの読書総括
西暦SF系冒険系歴史系純文学小説計ルポ新書旅モノ実用書非小説計合計
20160000032116116060
2015011024214286668
20140610737121526673
20131120417441798791
2012072253432710156498
20114200634612116369
20101400520131385459
200948431916132486180
2008611225441918231575119
2007128663221304121113145
200611156840231292165105
200511149438112411569107
2004131432059501742685
20032026365541381671
200217222012710026879
20011519166561008965
200014181144710091057
1999201111345504101964
199818203243802192972
1997163421273 151588
199623367066 151581
19959500362 111173
199419450569 7776

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2016年の読書総括。60冊。

あけましておめでとうございます。

2016年の読書総括を表にまとめました。(2016年中に、2016年に読んだ本の感想を全部アップできませんでした。26冊アップ漏れ)

昨年の読書総数は60冊で、ルポ、ドキュメンタリーを中心に読み、今年はついに本当に一冊も小説を読みませんでした。

天野才蔵 2016年の読書総括
 ジャンル国内海外合計数
小説SF・ファンタジー・ホラー000
小説冒険・ミステリ000
小説歴史・時代・武侠000
小説純文学・青春000
 小説小計000
その他ノンフィクション・ルポ151732
その他新書や新書的な本11011
その他紀行文・旅関連・エッセイ426
その他ビジネス・株・雑学他11011
 その他小計411960
 総合計491960


2016年の10点満点は、サイモン・シン/青木薫訳「暗号解読(下)」2016年01月16日読了と、墓田桂「難民問題」2016年11月11日読了(感想はまだアップしていません) の2冊。

サイモン・シンは、昨年も「フェルマーの最終定理」を人生ベストの一冊に挙げたくらいで、この人のノンフィクションに外れはほぼなし。素晴らしい。

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2016/01/05

2015年の読書総括。68冊。

遅ればせながら、皆様あけましておめでとうございます。

2015年の読書総括を表にまとめました。(2015年中に、2015年に読んだ本の感想を全部アップできませんでした。7冊アップ漏れ)

昨年の読書総数は68冊で、ISIS(イスラム国)関連や石油関連のルポ系統をよく読みました。宇宙物理学や歴史の本も多く読みました。

天野才蔵 2015年の読書総括
 ジャンル国内海外合計数
小説SF・ファンタジー・ホラー000
小説冒険・ミステリ101
小説歴史・時代・武侠101
小説純文学・青春000
 小説小計202
その他ノンフィクション・ルポ251742
その他新書や新書的な本14014
その他紀行文・旅関連・エッセイ202
その他ビジネス・株・雑学他628
 その他小計471966
 総合計491968


2015年の収穫、というか私の読書人生のなかでも最高の一冊に入れるべき本、サイモン・シン「フェルマーの最終定理」(もちろん10点満点・数学ノンフィクション)と出会えたことは、奇跡のような感動でした。

日本語で出版されている新刊書籍は、年間8万冊以上あります。その中から自分にとって最良の一冊に出会える確率は、とても低いことが容易に想像できます。

世の中には素晴らしい本がたくさんあり、いろんな書評家やブロガーが「この本は素晴らしい」と喧伝していますが、そういう本を何百冊読んでも「自分にとって」最良の書と出会えることは滅多に経験できません。2015年は、私の読書人生の中でも、かなり良い年になりました。

なのですが、2015年はとうとう小説を2冊しか読まず、船戸与一の満州国演義9巻(最終巻)と麻野涼(駄作)だけ。ほんとうに小説を読まなくなってきました。

今年(2016年)はどういう読書をするのか、私にも分かりませんが、また良い一年にしたいです。

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2015/01/01

2014年の読書総括。73冊。

皆様あけましておめでとうございます。

2014年の読書総括を表にまとめました。(2014年に読んだ本の感想を全部アップできませんでした)

昨年は73冊で、中近東・イスラムの歴史(下表ではルポ系の欄に入れた→昨年は新書に分類した)や、海外のハードなルポ、世界情勢分析をわりと多く読んだため、100冊どころか80冊にも満たなかった。

天野才蔵 2014年の読書総括
 ジャンル国内海外合計数
小説SF・ファンタジー・ホラー000
小説冒険・ミステリ246
小説歴史・時代・武侠101
小説純文学・青春000
 小説小計347
その他ノンフィクション・ルポ231437
その他新書や新書的な本9312
その他紀行文・旅関連・エッセイ14115
その他ビジネス・株・雑学他202
 その他小計481866
 総合計512273

年初にいきなり「国家はなぜ衰退するのか上下巻」という敷居の高い国際政治論、「銃・病原菌・鉄 上下巻」というこれまた一般向けではあるが結構敷居の高い地理決定論的歴史論を読み、、国際NGOの活動を批判的に語る「クライシス・キャラバン」、「宇宙が始まる前には何があったのか」、「シグナル&ノイズ」、「中国農民調査」、「寄生虫なき病」、「紛争と開発」、「暗闘」など分厚い翻訳物ばかり読んだため、冊数は稼げなかったが、知的好奇心を満たせた満足の行く年であった。

今年も小説を5タイトル7冊しか読まなかった。フロストシリーズ上下巻、犬の力 上下巻、新宿鮫短編集、船戸与一の満州国演義8巻、熊谷達也である。

ほんとうに小説を読まなくなってきた。



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2014/01/13

2013年に私が読んだ本のベスト10

私が2013年に読んだ91冊の本のベスト10です。

2013年は、イスラム教、中東の歴史、ロシア(チェチェン)、新興国やアフリカ諸国の研究書、援助に関する研究書などを多く読みました。

第1位

ローレンス・ライト
「倒壊する巨塔(上) アルカイダと「9・11」への道」
「倒壊する巨塔(下) アルカイダと「9・11」への道」

2009年に出た本。

9.11のテロを起こしたビンラディン=アルカイダは、活動を過激化するずっと前からCIAやFBIにマークされていた。それなのになぜテロを防げなかったのか。エジプトで生まれたイスラム過激派は、なぜサウジアラビアに広がったのか。圧倒的なルポ

第2位

佐藤優
「自壊する帝国」

2006年に出た本。

まだソ連だった頃の在モスクワ日本大使館に勤務していた佐藤優氏が、ソ連崩壊を目の当たりにする激動の回顧録。読まず嫌いでした。めちゃくちゃ面白い。

第3位

ヒュー・シンクレア
「世界は貧困を食いものにしている」

これは昨年2013年の本。

バングラデシュのムハマド・ユヌスは、マイクロクレジットの創始者で、その実践機関であるグラミン銀行の創設者。この功績で彼はノーベル平和賞を取った。

貧困層を救う切り札として、マイクロクレジットというビジネスモデルは世界中に普及した。しかし、マイクロクレジットは利益を求める投資家に食いものにされた。今のマイクロクレジットは、平均すると年利50%の超高金利の金貸しである。貧困層から金利を貪り取る集団と化してしまった。

しかし、貧困層を救う最高のビジネスモデルという間違った理念が世界中に広まっているため、高金利の金貸しであることを指摘することはできない。指摘すると殺害予告が届く。

第4位

酒井啓子
「<中東>の考え方」

2010年に出た本。

イラク研究家が書いた中東入門書。入門書とはいえ、中東やイスラムの基礎知識がないと、さすがに内容を理解することは難しいが、基礎知識があればかなり興味深く読める。

第5位

高野秀行
「謎の独立国家ソマリランド― そして海賊国家プントランドと戦国南部ソマリア」

これも昨年2013年の本。

エンターテインメントノンフィクション、略してエンタメノンフの提唱者である高野秀行氏渾身のルポ。

「アフリカの角」と呼ばれているソマリアは様々な国内闘争が起こっていた。アメリカが内戦解決に介入したが、失敗して米兵が殺された(この経緯は映画「ブラックホークダウン」等で描かれている)ため、撤退した。その結果ソマリアの中央政府は崩壊し、幾つもの軍閥が地域地域を武力支配している。

しかし、旧イタリア領だった地域は、国民が武器を持たず、独自通貨を発行している。それがソマリランド。ソマリランドは独立宣言を出しているが、世界各国どこも認めてくれていない。しかし、かなり高度な自治政府がある。

高野秀行はソマリランドに潜入し、その実態を面白おかしく(エンタメノンフだから)書き上げた。

第6位

小杉泰
「イスラームとは何か」

1994年に出た本。とても完成度の高いイスラーム入門書。

第7位

林克明
「カフカスの小さな国」

1997年に出た本。

モスクワに留学していた著者(と奥さん)は、チェチェンで死んだロシア兵士の母親たちがモスクワからチェチェンまでの平和行進に同行した。その更新はロシア軍によって潰された。著者自身もロシア軍に拘束されたりした。驚くべきチェチェンの実態を間近で見た著者のルポ。

第8位

イザヤ・ベンダサン/山本七平
「中学生でもわかる アラブ史教科書」

2007年に出た本だが、元は1974年、80年、84年に雑誌に書かれた原稿。アラブ史に関する基本的なことが書かれている。目から鱗の話多数。

第9位

アレクサンドラ・ハーニー
「中国貧困絶望工場」

2008年に出た本。

中国の工場に於ける搾取的労働状況のルポ。2014年の今は、若干状況が異なっていると思われる。

第10位

蔵前仁一
「あの日、僕は旅に出た」

これも昨年2013年の本。

蔵前仁一さんの半生記。蔵前さんのファンじゃないと面白くないかも。

ここに挙げなかった本の中にも、面白かった本は多数あります。
2013年は、外れをあまり読まなかった年になりました。

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2014/01/01

2013年の読書総括。91冊。

皆様あけましておめでとうございます。

2013年の読書総括を表にまとめました。

昨年は91冊で、中近東・イスラムの歴史(下表では新書の欄に入れた)や、海外のハードなルポ、世界情勢分析をわりと多く読んだため、またも100冊超えならず。

天野才蔵 2013年の読書総括
 ジャンル国内海外合計数
小説SF・ファンタジー・ホラー101
小説冒険・ミステリ101
小説歴史・時代・武侠202
小説純文学・青春000
 小説小計404
その他ノンフィクション・ルポ71017
その他新書や新書的な本42244
その他紀行文・旅関連・エッセイ16117
その他ビジネス・株・雑学他459
 その他小計691887
 総合計731891

今年は小説を3タイトル4冊しか読まなかった。1冊は再読(幻詩狩り)、2冊は熊谷達也、残り1冊は逢坂剛(感想文はこれからアップ)である。

年々、小説を読まなくなってきた(ついでに、映画もあまり見なくなってきた)。

読書傾向って、案外大きく変わるものなんだなあ、としみじみ思う(なんのこっちゃ)。


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2012/12/30

2012年の読書総括。98冊。

2012年の読書総括を表にまとめました。

今読んでいる本が明日12月31日までに読み終わらないので、本日12月30日にて締めることにした。

この年の読書総数は98冊。惜しいな。あとちょっとで100冊だったのに。


天野才蔵 2012年の読書総括
 ジャンル国内海外合計数
小説SF・ファンタジー・ホラー000
小説冒険・ミステリ527
小説歴史・時代・武侠22022
小説純文学・青春505
 小説小計32234
その他ノンフィクション・ルポ23932
その他新書や新書的な本707
その他紀行文・旅関連・エッセイ10010
その他ビジネス・株・雑学他13215
 その他小計531164
 総合計851398

小説を34冊も読んだが、
北方謙三の「楊令伝」が15冊、
山崎豊子の「沈まぬ太陽」が5冊、
佐藤賢一の「小説フランス革命」が3冊、
冲方丁の「天地明察」が上下で2冊、
など、タイトル数にすると11である。

あ、今年は遂にSF・ファンタジー系を1冊も読まなかった。
私の読書原点がSFだったことを考えると、感慨深い出来事である。
高野和明「ジェノサイド」をSFに入れるか否かは難しいところ(SF設定を多少用いた冒険小説という判断)。


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2012/01/01

2011年の読書総括。69冊。

2011年の読書総括を表にまとめました。

2011年は、9月中旬~10月中旬にフィリピンへ英語留学した関係で、例年より読書量が減りました。

この年の読書総数は69冊。


天野才蔵 2011年の読書総括
 ジャンル国内海外合計数
小説SF・ファンタジー・ホラー404
小説冒険・ミステリ202
小説歴史・時代・武侠000
小説純文学・青春000
 小説小計606
その他ノンフィクション・ルポ26834
その他新書や新書的な本606
その他紀行文・旅関連・エッセイ12012
その他ビジネス・株・雑学他10111
 その他小計54963
 総合計60969

今年も小説わずか6冊。
夢枕獏「新・魔獣狩り12」「新・魔獣狩り13(シリーズ最終刊)」
船戸与一「満州国演義6」
大沢在昌「新宿鮫10」
村上龍「半島を出よ(上)」「半島を出よ(下)」

シリーズものじゃないのは村上龍の小説だけだ。私は小説を読む気力が無くなってしまったのかも。


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2011/01/31

2010年の読書総括。59冊。

2010年の読書総括を表にまとめました。

2010年は、1月中旬~3月上旬に中近東アフリカ旅行(11カ国)、5月に香港マカオインド旅行を行った関係で、例年より読書量が減りました。

この年の読書総数は59冊。


天野才蔵 2010年の読書総括
 ジャンル国内海外合計数
小説SF・ファンタジー・ホラー101
小説冒険・ミステリ404
小説歴史・時代・武侠000
小説純文学・青春000
 小説小計505
その他ノンフィクション・ルポ18220
その他新書や新書的な本13013
その他紀行文・旅関連・エッセイ13013
その他ビジネス・株・雑学他718
 その他小計51354
 総合計56359


なんと。小説はたったの5冊。
大沢在昌「新宿鮫」(再読)
伊藤計劃「虐殺器官」
松村美香「ロロ・ジョングランの歌声」
熊谷敬太郎「ピコラエヴィッチ紙幣」
逢坂剛「暗殺者の森」
おお。本当に5冊だ。こりゃまずい。
いくら何でもさすがにひたすらこりゃまずい。
2011年はもうちょっと、せめて20冊くらいは小説を読みたい。
というか、読まなきゃ。



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